海民の移動誌 - 小野林太郎

小野林太郎 海民の移動誌

Add: yrexi94 - Date: 2020-11-29 12:39:08 - Views: 1305 - Clicks: 9570

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日本人類学会、日本考古学協会、日本文化人類学会、東南アジア考古学会、東南アジア学会、オセアニア学会、日本動物考古学会、日本生態人類学会、Indo-Pacific Prehistory Association, Word Archaeology Congress. 1: 第1部 序論(海民の移動誌とその視座 : 2: 海のエスノ・ネットワーク論と海民―異文化交流の担い手は誰か : 3: マダガズカル島と海域アジアを結ぶネットワーク). 海民の移動誌 : 西太平洋のネットワーク社会 小野林太郎, 長津一史, 印東道子編 昭和堂,.

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先史時代から現代まで、海の上のネットワークはどう機能したのか。海に生きる人びととそれにともなう資源の移動から. 海民の移動誌 : 西太平洋のネットワーク社会 資料種別: 図書 責任表示: 小野林太郎, 長津一史, 印東道子編 言語: 日本語 出版情報: 京都 : 昭和堂,. 3 形態: x, 394, viiip, 図版 8 p ; 22cm 注記: 参考文献: 各章末 著者名:. 小野林太郎 | 【HMV&BOOKS online】は、本・雑誌・コミックなどを取り扱う国内最大級のECサイトです!小野林太郎に関する最新情報・アイテムが満載。CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズは、コンビニ受け取り送料無料!いずれも、Pontaポイント利用可能! 小野林太郎, 長津一史, 印東道子編. 第1章 海民の移動誌とその視座(小野林太郎・長津一史・印東道子) 第2章 海のエスノ・ネットワーク論と海民――異文化交流の担い手は誰か(秋道智彌) 第3章 マダガスカル島と海域アジアを結ぶネットワーク(飯田卓). 96ポイント(2%) /12/18.

東南アジアの海民研究 5. 小野 林太郎【著】 雄山閣 雄山閣出版:. 海民の移動誌とその視座 / 小野/林太郎‖著(オノ,リンタロウ) ; 海のエスノ・ネットワーク論と海民 / 秋道/智彌‖著(アキミチ,トモヤ) ; マダガスカル島と海域アジアを結ぶネットワーク / 飯田/卓‖著(イイダ,タク) ; 海域東南アジアの先史時代とネットワーク. 海民の移動誌 西太平洋のネットワーク社会:本・コミックのネット通販ならセブンネットショッピング。セブン‐イレブン店舗受取りなら送料無料&24時間受取れる。. 昭和堂(京都) 小野林太郎 長津一史 印東道子. 【ゆうメール利用不可】。海民の移動誌-西太平洋のネットワーク社会本/雑誌 / 小野林太郎/編 長津一史/編 印東道子/編. 海民の移動誌 西太平洋のネットワーク社会/小野 林太郎/長津 一史/印東 道子(歴史・地理・民俗) - 先史時代から現代まで、海を生活の舞台とした集団「海民」のネットワークはどう機能したのか?.

小野林太郎オノリンタロウ 東海大学海洋学部准教授。専門は海洋考古学、東南アジア・オセアニア地域研究. 小野林太郎/編 長津一史/編. 海民の移動誌 : 西太平洋のネットワーク社会 フォーマット: 図書 責任表示: 小野林太郎, 長津一史, 印東道子編 言語: 日本語 出版情報: 京都 : 昭和堂,. 小野林太郎.『海域世界の地域研究――海 民と漁撈の民族考古学』地域研究叢書24.京 都大学学術出版会,,524p. 本書は,著者が年に上智大学大学院外国語 学研究科に提出した博士論文に,その後の調査の. 海民の移動誌 西太平洋のネットワーク社会. 12,78-81 小野 林太郎, Rintaro 海民の移動誌 - 小野林太郎 Ono. 海民の移動誌 : 西太平洋のネットワーク社会. 海民の移動誌―西太平洋の海域文化史(小野林太郎・長津一史・印東道子(編)) 長津 一史 (担当:共編者(共編著者)範囲:東南アジアにみる海民の移動とネットワーク――西セレベス海道に焦点をおいて、148-177ページ)昭和堂 年03月 ISBN:.

第1章 海民の移動誌とその視座(小野林太郎・長津一史・印東道子) 第2章 海のエスノ・ネットワーク論と海民――異文化交流の担い手は誰か(秋道智彌) 第3章 マダガスカル島と海域アジアを結ぶネットワーク(飯田卓) 第Ⅱ部 東南アジアの海域世界. 海民の移動誌 タイトルカナ: カイミン ノ イドウシ タイトル関連情報: 西太平洋のネットワーク社会 タイトル関連情報読み: ニシタイヘイヨウ ノ ネットワーク シャカイ 著者名: 小野 林太郎 /編, 長津 一史 /編, 印東 道子 /編 著者名典拠番号. 民博通信 = National Museum of Ethnology.

3: 土器の民族考古学: 後藤明 編: 同成社:. 小野林太郎 | プロフィール | HMV&BOOKS online | 東海大学海洋学部准教授。専門は海洋考古学、東南アジア・オセアニア地域研究 | 小野林太郎の商品、最新情報が満載!. 小野林 太郎.

【刊行物のお知らせ】 「海民の移動誌―西太平洋のネットワーク社会」 小野 林太郎、長津 一史、印東 道子 編/昭和堂 先史時代から、海を生活の舞台とした集団=海民。かれらは、現代に到るまで広大な海の上にネットワークを形成し、移動、交流を続けてきました。しかし、その全体像は. 所属 (現在):国立民族学博物館,人類文明誌研究部,准教授, 研究分野:考古学,人文・社会系,地域研究,中区分3:歴史学、考古学、博物館学およびその関連分野,地理学, キーワード:インドネシア,北マルク諸島,海洋適応,新石器時代,旧石器時代,人類移住,資源利用,遺物分析,国際共同発掘調査,海上. 海民の移動誌とその視座 / 小野林太郎, 長津一史, 印東道子 著: 部分タイトル: 海のエスノ・ネットワーク論と海民 / 秋道智彌 著: 部分タイトル: マダガスカル島と海域アジアを結ぶネットワーク / 飯田卓 著: 部分タイトル.

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